高尾山の菊祭り
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初めての入笠山にトライして来ました。
リーダーには エベレスト制覇のSさん 日本山岳会のNさん
北海道から東大和市まで歩いて署名活動された五十嵐さん
素晴らしい実績の持ち主の方々とご一緒でした。
ゴンゴラ流星号に乗って入笠湿原まで行きます。
晴天に恵まれての出発です
入笠山頂です。山頂からの豪快な山岳風景。
北アルプス 中央アルプス 南アルプスと美しく広がる大展望台に魅了されて
しまいました。

標高1,730mに位置する湿原。 花暦は5月から始まるそうです。
この辺りは約80万株のスズランが咲き誇る様は圧巻だそうです。

帰りに見つけた1輪の花 やくし草と教えてもらいました。
太陽の降りそそぐ夏の花 湿原の秋に咲く花 また来たい所に成りました。
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ウォーキングを兼ねて村山下貯水池(多摩湖)から
上貯水池を撮影してきました。5年を費やした工事で
多摩湖のシンボル的存在である第一取水塔が、
東京都の歴史的建造物に選定されたそうです。
第一取水塔です。都民の貴重な水がめで有り
大地震の際にも安定的に水を供給できるそうです
後ろの白い建物は西武ドームです。
山口線を走るレオライナー号です。白い車体にライオンのマークを
付けて多摩湖駅(西武園)から西武球場へと走ります。
水を満々と蓄えていますが、水鳥を一羽も見かけません
来年は帰って来るのでしょうか?
上貯水池です。桜が終わって新緑がまぶしいくらいの多摩湖。
12キロのウォーキングは行き交う人々との挨拶で、楽しく終わりました。
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昭和記念公園は花の真っ盛りを迎えて
カメラマニアが腕を競っている中に、私も
相棒(カメラ)片手に撮ってきました。
桜は葉桜に変わっていますが菜の花が満開でした。
一面紫の色の大根の花が太陽を浴びて咲いてます。
ポピーの花が咲き誇っています風に揺られている様は、
可憐で、つぼみが開く瞬間が見たいですね。
チュウリップが満開で、種類が多い事でも有名だそうです
むら咲き色のクロッカスと、太陽に強いインペリアスルゴラ
小川にはおたまじゃくしが群れを成したいます。両脇には
色とりどりのチュウリップの花が咲きアイスクリームとか
ヨコハマの名前も有りました。
♪此処からの風景が一番好きな所です。
つつじの花がこれからは私の出番と ばかりに一つ二つと
咲き出しておりました。穏やかな一日でした。
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開園7周年のフローラルガーデンへお花見に行って
来ました。(3月28日)
もくれんやこぶし、テッセンの花が真っ盛りで
30種類200本が咲き乱れて見事な庭園でした。
白のもくれん「別名さよなら」
紫色のもくれん 下に種がたくさん落ちています。
もくれんの花 形の整ったピンク系の美しい花が特徴です。
もくれんの花
テッセンの花 つるバラの様にこんもりと咲き誇っています。
桜の木ですがこれからの様です。珍しい花でチュウリップの花
10センチ位のピンクの花が木々の根元を飾ります。
川岸に咲く花も もくれんの花です。(珍しい品種)
これからバラ、藤の花が咲くそうです。
カタクリの花です。カタクリの花は 朝花びらが下向き
昼は太陽を浴びて開花 夕方になるに従い 上の花状態と
説明を受けました。(他で写した物)花追っかけ人より
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友人の案内で都心の桜めぐりを楽しんで来ました。
茗荷谷駅から出発です。
播磨坂~小石川植物園~鳩山会館~椿山荘
椿山荘から神田川沿いを桜を見ながら高田馬場駅まで
歩いて約2万歩?でした。
初めての所でした。ブルーシートは場所取りです。
小石川植物園の日本庭園の中にある旧東京医学校
モダンな建物に手入れの行き届いた池とつつじは見事ですね。
広い園の中には桜並木や雪柳、足元には可憐な花が咲き
一日中いても楽しい所、つつじの頃も一度訪れたい所でした
鳩山会館です。文京区の音羽の丘に建てられた鳩山家
満開の桜咲く季節も良いですが、バラの咲く季節にもう一度
御越しくださいと、案内の方のメッセージでした。
椿山荘にたどり着きました。夏になると蛍鑑賞で有名な滝と
500年のご神木を見ながら神田川にたどり着きます。
さくらに包まれた椿山荘ホテル
神田川沿いの桜です。

鳩山会館の中、鳩山一郎記念室のテーブルの上に
無造作に置いてあった一冊の本
一郎21歳 薫15歳 二人の文通は始まった。
心の中に湧き上がる熱き思いを乗せて♪♪♪
市の図書館に行って来ました。市にはありませんでしたが
都立中央図書館から取り寄せて下さいまして読む事が出来ました。
此の本にめぐり合えたのもお誘いいただいた友人のおかげ感謝します。
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久しぶりの晴れ間、春らしい陽気に誘われて
多摩動物園に行って来ました。
園児たちの楽しそうな笑い声が賑やかに聞こえて
来ます。
正面入り口には像さんのお迎えです。モノレール駅を
降りてすぐです。
雪豹です。夏の頃より大きくなってとても元気な姿を
魅せてくれます。
レッサパンダです。此の一瞬の二本の足で立ってる姿を
撮影することが出来感激で~す。
動物園で一番元気よく賑やかなのが水鳥たちです。
大きく羽を広げ他の鳥たちを威嚇しているのは、鵜では
ないかと、道行く人の話でした。
面白いスナップ写真です。鴨の群れは色んな遊びを見せて
くれます。 私は、
ウオーキングを兼ねた散策ですが、写真を学んでいる
学生さんに教えられる穴場でも有ります。「雪が降ったら
雪豹撮影ですよ」行けたらいいな~と、年間パスポート1200円
買ってしまいました。
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我が家恒例の家族で高尾山に行って来ました
43年ぶりに新しくなったケーブルカー「あおば号、紅葉号」
家族は登山、私はケーブルカーどちらが早いか?
余りの混雑でケーブルカーで行った私の負け。
新しく作られた天狗の像がお迎えです。
魔よけの天狗のうちわは有名です。
高尾山薬王院、新春奉納「御能之義 おのうのぎ」
天女は羽衣を身に纏い、幻の舞楽を披露します
やがて優雅に天に上がり、月世界に帰って行きます
観世流能楽師 舞 なかやま がしょう
能「羽衣」より~
仕舞「高砂 たかさご」新年などに披露されるめでたい人気曲
山伏のほら貝を吹きながら僧正のお出ましです。
院内で、読経のはじまりです。
晴天に恵まれ、行事の時間に恵まれ、持参のおせちの
お弁当を食べて楽しい高尾山参拝でした。
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ウオーキングを兼ねて多摩動物園に行って来ました。
1958年開園2008年今年で50年目を向かえたそうです。
雪豹です。アニメ映画ナルニヤ大国で活躍した雪ヒョウ。
夏に誕生した子供が元気に動きまわるので、撮影に
苦労しました。
レッサーパンダです。竹の葉を美味しそうに食べてる仕草に
かわいい、こっち向いてー と、掛け声がかかります。
日本こうのとりです。目が赤くカタカタと泣き声を出します。
看板に「本当に赤ちゃんを運んでくるの?」なんて、質問が
書いてあり答えも書いてあります。
此のお屋敷はライオンのお家です。ライオンバスに乗って見ました。
ガイドさんの案内によると世界で一番最初にライオンバスが
出来たのは、ここ多摩動物園だそうです。
のんびりしたライオン。バスに飛び乗ってくる迫力あるライオンを
期待したのにがっかりでした。
おお犬わしの飛び交う雄大な姿や、日本で最高令の像、
空中を飛び交うオランウータン。楽しんでいる内に歩行1万歩
癒しの動物園でした。
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秋も深まり枯葉の舞い散る喜多院を散策して来ました。
入館料480円を払って内部を見学、何度も来ている所なのに
初めて見る内部でした。
内部の撮影は出来ません。此の壮大なお屋敷の中に
家光誕生の間。春日井局化粧の間。等が有ります。
川越城主と深い縁から江戸城紅葉山別殿からこちらに移築
のだそうです。
境内の四季を楽しんでくださいと書いてありました

轉合の庭(てんごう) と読みます。てんごう、とは
冗談でしょう?そんな意味だそうですが
遠州流庭園として有名だそうです。
竹千代の間から眺めるすばらしい庭園でした。
きしきしと、きしむ長い渡り廊下から右に左に彩りの木々を
観ながら初冬の風景が楽しみました。
ふと気が付くと、灯篭が多いのに驚きました。それも、
一つひとつの形が違うのです。
五百羅漢も楽しめる所です。480円の中に見学料が
含まれていました。暖かい甘酒をいただいて帰路。
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「天空の水族館」六本木ヒルズにオープン
お友達に誘われて行ってきました。
森タワー52Fに作られたスカイアクアリウムと
屋上から眺める明治神宮球場のライト、
首都高速環状線の光の線、東京タワー
夜景を楽しんできました。
時間が早かったのでタワーのライトはこれからの様でした。
屋上から見たビル。写真家篠山紀信さんの真似をして
写してみました。52Fからの撮影です。
お月見のお団子と秋の花。微かに見える東京タワー。
天空の水族館の始まりです
光とサンゴのコラボレーション。水槽は大きいです。

畳2枚程も有りそうな大きな屏風の様な器の中に
色んな金魚が泳いでいて、一番好きな所になりました。
広い空間に有る水族館は見る価値ありですね。
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長瀞七草寺めぐり
色とりどりに咲きほこる秋の七草とお寺を
歩いて楽しんできました。(約10キロ)
暑い日でしたが吹く風に秋を感じながら撮った
写真をまとめて見ました。
尾花咲き誇る道光寺
尾花とはススキの呼び名です。
この鉄道は秩父鉄道です。12月3日まで土、日、一日
二回SLが走るそうです。
鉄道伝いに歩いて次のお寺に向かいます。
道中、栗やざくろ柿、そして実った稲穂など
手に触れながら秋を見つけてきました。
遍照寺は、葛咲き誇り葛のトンネルは見事ですが、
残念ながら花の終わりでした。冷たいくずきりを食べて来ました。
お寺が見えないほどの萩の花が咲いる洞昌院
赤、白、ピンク、お寺の裏には1万本の萩の花です。
白萩です。階段は落ちた花びらで白い階段、赤い階段
そこも見ものでした。
おみなえしが咲いている真性寺です。お寺よりも花に
見とれてしまいました。
お寺の周りに咲いている桔梗の花、多宝寺です。
幻の花といわれる藤袴です。六分咲きと言ってました。
お寺は法善寺といいます。フジバカマは甘い香りが漂うと
言われます。しゅうめい菊の花と相性がよろしいらしいです。
宝登山のそばに有る不動寺はナデシコの花が咲きますが
残念ながらこれからだそうです。
参加賞をいただき、長瀞の美味しいおそばを食べて帰宅。
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女子マラソンを見ようとデジカメを持って
テレビの前に座り込みました。風景を写すつもりが
いつの間にかごらんの様な写真になりました。

スタートの合図を待つ選手
参加の土佐礼子32歳と中村由梨香22歳

オリンピック会場*鳥の巣*
最初に現れたのはリトアニア国。迫力ある走り方は感動でした。
中村選手が会場に現れました。五輪マークと応援する日本の旗。
これからを期待される由梨香選手にがんばれ~と声上げる私。

リタイヤした土佐礼子の痛々しい右足。外反母趾でした。
泣き崩れる姿につい私も貰い泣き 。
古いテレビに映る画面をデジカメで写して見ました。
走っている人を写すのは難しいですね。
ピントを連写にして見たり固定してみたりしましたが不出来です。
思い出作品にします。
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我が家のすぐ前が公園です。元気な子供の声が
異状に聞こえるので行って見ました。
柵から飛べなくなり泣き叫ぶ子すずめ。助けて上げようと
している小さな子供たちの声。威圧的な声で泣く
親すずめ。可哀想だけど見ているだけの私です。

花から蜜を吸っている蜂。シャッターチャンスと撮影したその後
私は鉢に頭を刺され激痛に病院に駆け込む始末
情けない一日になりました。トホホ

薬用植物園で見かけたカカオの実
ほのかに香りがただよい食べ頃かな~なんて愚かな事を
考えている私

たわわに実っているバナナ。
カカオやバナナはその後何処に行くのかしら?
ご安心ください。親すずめが必死に餌を与え励ましたので
やっと柵から脱出できました。
暑い夏の日でしたが感動した一日でした。
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うだるような暑い日をいかがおすごしですか?
私は、涼を求めて図書館に通っています。
一石二鳥って所かしら?
わずか7歳にして両親、兄弟と別れてアメリカに留学を強いられた
津田梅子さん。
63才にして国連難民高等弁務官の命を受け10年間世界で
活躍した日本の誇り有る緒方貞子さん。
供に、語学力を生かした活躍に感銘を受けている私です。
白州次郎と白州正子の孫白州信哉の本です。
白州信哉は元細川内閣総理大臣の公設秘書を務めた人です。
おばあさんの白州正子の思い出や、正子が愛した骨董品や
美術品、粋な食べ物等を紹介しています。

白州信哉の本「白州正子の魂の居場所」
白州夫妻が晩年をすごした「武相荘」に飾られていた生け花
武相荘は、町田市に有ります。広大な竹林が見事です。
白州夫妻の長女で牧山桂子さんの本
娘が語る素顔の白州家のエピソードは一読有りです。
そのほか、歌人斉藤茂吉、輝子の孫 斉藤由香の本で
猛女とよばれた淑女は楽しく読みました。
この猛女、輝子と白州正子は80歳過ぎても海外旅行を楽しんだ
仲間です。斉藤由香の父は作家北 杜生です。
まだまだ暑い日がつずきます。ご自愛ください。
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空と海と花の青いハーモニー。この
キャッチフレーズに弱い私は、早速行ってきました。
みはらしの丘がモネフィラで一面淡い青い色で
染まっていました。
みはらしの丘です。
お天気の良い日は、富士山や那須連峰が見えるそうですが
霞んでいて見えませんでしたが、荒れた海が見えました。
インシグニスブルー(赤ちゃんの青い目) 
マクラータといいます。ここみはらしの丘では、この
2種類が咲いていました。
公園は広いひろい
ポピーの原っぱ(シャーレーポピー)
ネモフィラとポピーの花が一緒に咲いている所が、至る所で
見ました。
翼の入り口(西口) です。かわいいバスが園内を走って
行き交う人が手を振っていました。帰りは、那珂湊市場で
季節の岩ガキをその場でプリッと開けてもらい食べてきました。
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国際バラとガーデニングショウ2008年を
西武球場で開催。
見てきました。私の好きな部門の中から2部門
紹介します。
まず、ハンキングバスケット壁掛け部門
イタリアの仮面の舞踏会をモチーフにした作品でした。
入賞作品のひとつです。
何処にでも有りそうな材料で、清楚でやわらかく、
私も作って見たい作品でした。
サフイニアと、アイビーを絡ませ小さな赤いバラで格調高い
入賞作品でした。

南国の花で統一された作品です。真ん中の黄色い花から
甘い香りが鳥を誘うかの様です。優勝作品だつたと思います。
日本バラ協会からの作品。バラの 盆栽を紹介します
バラの盆栽は、珍しいと思います。和と洋の見事なバランスに
感動している人々の感嘆の声が聞こえて来るようです。

入れ物は蜂の巣の様な古い木材だったと思います。 
大きさは、約15センチ程の鉢で、青々とした苔がバラを
引き立てています。
苔の中で遊ぶ犬と子供。かわいい作品です。
白いバラと苔、真ん中に池が有り苔に横たわる子供
遊び心満点の作品
私の好きな植木鉢です。小さな鉢の中に大輪のバラを
見事に咲かせて有ります。
今年、初めて参加の神代植物公園の盆栽でした。
アッと驚ろいたのがベコニアの花でした。教えられなければ
バラと思う程の出来栄えのベコニアの花だったのです。
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レトロな町が残る門司港。
明治から大正時代にかけて建てられた
洋風建築が、数多く残るレトロタウン。
一度は散策して見たい所に来ました。
海底トンネルの中です。7,3メートルの両側の壁には、
この海で採れる魚、海草などの絵が、描かれていました。
ここを通過するとレトロな町が眼の前です。

門司港駅です。ルネッサン様式木造2階建て。
国の重要文化財だそうです。
三井物産の社交場として建てられた建物。
其のほか、旧門司税関、旧大阪商船、レトロ展望台、
北九州市立国際友好記念図書間等、一日中ゆっくり
散策したい所でした。バナナの叩き売り発祥の地、と
聞いてびっくり。

時間に開いたり、閉じたりする橋です。
関門海峡周遊クルーズの船が行き交います。
お天気は良いのに春霞にかすんでいました。

思わぬハプニングです。
維新の英傑高杉晋作の活躍の舞台は下関、関門海峡
だそうです。記念して28キロウォーキング が行なわれて
いました。友人3人で興味深々尋ねた所、こんな賞を
貰いました。袋の中には、缶ビールと、バナナが入っていました
親切な地元の皆さんに感謝します。
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国営昭和記念公園の桜が満開です。
ウォーキングを兼ねて桜を写しに行って来ました。
真っ白な山吹雪と、黄色の菜の花と、満開の桜の花が
見事なコントラストで広い公園を彩り、何処を写しても
絵になる所ばかりでした。
今は、菜の花ですが、季節に合わせて、ポピーになったり、コスモス畑に
なったり、一年中楽しい所です。
ハプニングに出会いました。私は良く判りませんが、
元気クンと名前をつけた(テレビ等で有名だそうです)とスター?
の、人が、散歩に来ているワンチャン達との面白い会話や
コミニケーションが楽しく、可愛いしぐさに、犬が怖い私も、
見取れてしまいました。
出番を待っているチュウーリップ畑です。ラッパ水仙、クロッカス、
達が、 太陽の日を浴びて咲き始めています
クロッカスと、チュウーリップです。構成には由来があると
聞いた事が、有りますが、私は、全くわかりません。 。
帰りには、季節限定の梅肉ソフトアイスクリームを食べて、
土筆を摘んで楽しい一日が終わりました。
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タラバガニ、ずわいがに、食べ放題
このキャッチフレーズに魅せられて池袋から
無料送迎バスで関越道を一路猿ヶ京温泉へと
行って来ました。
冬のたくみの里は、静かで人影も少なく寂しい雰囲気でしたが
至る所で見かける野仏(道祖神)と道路に沿って流れる水、
福寿草の花が温かい光を浴びて私達を、迎えてくれました。
谷川岳、穂高、吾妻連邦の雪解け水が、さらさら音を立てて流れています。
タラバ蟹、ずわい蟹、ああ食べた食べた。そこで明かりが暗くなり
包丁33センチを持ったシエフが登場。フルーツポンチ作りの
ショウが始まります。インパクト有りでした。
清龍山、吉祥寺(きちじょうじ)
冬は、雪景色 春は桜、つつじ、石楠花、かきつばた、
秋は、紅葉、ここの花九輪草は素晴らしいそうです。(9月)
青龍の滝です。其のほか、釈迦堂、臥龍庭、など見る所たくさん。
この雪ノ下は、群馬名物こんにゃくが眠っているのだそうです。
春、夏、秋と、行って見たい所でした。
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寒いのが苦手な私は冬の殺風景な庭を、
眺めていました、そこに春を待つ芽吹きを発見。
其の中に少しばかり彩りを添えている花と木々、
写して見ました。
クリスマスローズの花です。
2月頃が花盛りです。優雅な花ですが下を向いて咲きます。
ブルーがかった黒で、ここまで濃い株は希少と褒められました。
金柑が鈴なりです。約2キロの実が取れます。
秘伝の金柑煮をご披露します。簡単です。
丸ごと煮てもいいし二つに切って種をとってもオーケ
洗って水きり、焼酎で煮ます。砂糖、蜂蜜、仕上げに
水あめで照りを出します。出来上がりです。
アセビの木です。10センチ位の鉢で咲いています。
木はおおきのですが、私は、盆栽仕立てにして見ました。
ミニ水仙です。今年は寒さが厳しく咲くのが遅くなりました。
咲き始めると、次々に咲き始めます。高さ10センチ位の
本当に小さな花です。
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劇団四季のミュージカルを鑑賞して来ました
朝から雪のお迎えで、足元悪く帰りの心配をしなが
行きました。
名作「オズの魔法使い」に、隠された誰も知らない真実
このキャッチフレーズに魅せられて行ってきました。
緑色の肌とふしぎな力を持つエルファバ と
美しくキュートな人気者グリンダ。
眼が覚める程華やかなショウーアップされた舞台と、歌唱力豊かに
進められる物語に、私は、頭から足の爪先までリフレッシュ。
お友だちに取っていただいた切符です。
一番前でしたので、舞台の皆さんの表情、眼の動きまで
はっきり判り、舞台の下に作られた楽団、指揮者まで拝見出来た事は
最高でした。
ポスターからご案内します。
左、箒にまたがり空を飛ぶ悪い魔法使い
右、歌唱力豊かに歌い上げる場面
雪の事はすっかり忘れていました。
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日光白根山ロープウエーで山頂駅に行き
二荒神社から登山の出発となります。
白根山は2、578メートルの山です。
登山は578メートルです。
白根山です。写真に向かって左から登ります。右上の
白い所が一番きつい所です。
白根山山頂です。数年前に途中でリタイヤした山でした
ので、万全な体調で、意気込みも大なり。
気温も、お天気も、私の味方、頑張って登ってきました。
山頂から眺める山並み、北アルプス連峰です。富士山
が、見えて周りの人たちと万歳しました。めったに見られない
風景だとか、プロの登山家?のお話でした。
空は青く、空気は澄み渡り、気分爽快
下山の途中6歳の可愛い男の子が一緒だったのにびっくり
エールを送り、無料サービスの、きのこ汁を2杯もいただき
ました。今、足痛くない?なんて聞かないで~~ハイ
少し痛いです。
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新潟県の中越沖地震の被害の大きさに
お見舞いを申し上げます。
外では参議院の選挙の演説が聞こえてきます。

今年もカサブランカの花が咲きました。雨が多く晴れの日が
少ないので心配しましたが1本の枝から12個の花が咲き、道行く
人が、甘い香りを楽しんでくれました。

シクラメンと、手前 のピンクの花は、ブウゲンビレアです。
冬の室内を飾るシクラメンが、今を盛りと咲き出し始めて
びっくり♪♪♪寄せ植えなので、夏を代表するブウゲンビレア
と、仲良く咲いています。

ドライフラワーで作った作品です。
季節のほおずきを使い、乾燥させて置いた花を使って
作りました。野草でも乾燥させて保存させて置けば
作品はいつでも誰でも作れます。楽しいですよ。
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熊本空港から旅の始まりです。ガイドさんの案内で
長崎へと向かいます。

見えますか?イルカです。島原湾クルーズでイルカウォッチングを
楽しみました。数十頭も居るのですが、シャツターチヤンスが、
難しく、雄大に泳ぐイルカの群れを 、きゃーきゃー 楽しんできました。
銅像の前で平和の誓いと、花束をささげている生徒さんに出会いました
先生に伺いましたら宮古島から来ましたと言ってました。
その数日後のニュースで大きな平和の集いがあったそうで、その
参加した皆さんだったようです。

長崎には、教会がたくさん有ります。隠れキリシタンの話に涙腺が
弱くなります。この教会は、黒崎教会と言います。
作家、遠藤 周作 「沈黙」 の 舞台になった教会です。
ザビエル記念聖堂~大江天主堂~西海国立公園九十九島~
雲仙~グラバー園~めがね橋~その他~~
最後にかわいい船で柳川下りを、楽しんで来ました。
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二度目の出羽三山めぐりに行って来ました。
記憶をたどりながら心霊の空気をたっぷりいただいて
身も、心も、スッキリ~~
月山、羽黒山、湯殿山を総称したものが、出羽三山です。
ここでお参りすると、三神合を、お参りした事に成るそうです。
羽黒山の山伏は、有名です。下駄は一本歯
ほら貝をふきながら、観光案内をします。
烏を供に修業するとか?そうそう烏がまって有りました。
山深い所に五重塔が有ります。隣に1000年杉 杉爺が
五重塔を、お守りしているかの様にそそり立っています。

五重塔を参拝して この230段の石段を登ります。
苔むした岩、眼に優しい若葉、時々かじかの泣き声、
疲れ??いいえ あっと言う間の230段でしたよ。
湯殿山です。茶色に見える山は温泉が湧き出ていて、
素足で上ります。社殿のない珍しい神社だそうです。
撮影禁止なので遠くからの映像です。
月山は、夏スキーで 有名だそうです。この日も 大勢の人が
スキーを楽しんでいました。ピークは これからだそうです。
日本海に沈む夕陽が見える湯の浜温泉に泊まり、夕陽を
写したかったのに、曇り空で 残念でした。
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??年前、孫を連れて遊んだ懐かしい所
ご覧のように低い山ですが此処を中心に高麗や巾着田の方に
ウオーキングできます。明治天皇が御出でになったので
天覧山になったと書いて有りました。入間川、名栗川が近くに
有ります。

この様な石仏像が崖を背にしてたくさん有ります。
徳川五代将軍綱吉の重い病気祈願に生母、桂昌院が
作らせたのだそうです。

塩船観音です。毎年5月3日にこの真ん中で、僧侶様の
火渡り行事が行われます。

招福の鐘突き堂です。長い行列の人の手には100円
玉が握られているとか?

チゴゆりです。つつじを見ながら少し奥に行くと自然が
一杯です。さらに奥にウオーキングすると岩倉温泉
方面に行きます。

トンボの名前は分かりません。木々の上では、がび鳥 が
美しい音色で鳴いていました。
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東北2泊3日 2,200キロの旅行
桜 開花情報を信じて青森県弘前城に行って来ました。
弘前公園の桜です。日本一と言われる桜の木
6分咲きでしたが、人、人は感動してました 。

岩木山です。 雨雲に覆われている其の一瞬光がさして
チャンスとパチリ 圧巻でした。

十和田湖 高村 光太郎作 たつこ像
十和田湖は雪の山に囲まれてまぶしい程の美しさです。

奥入瀬 石ケ戸
自然に出来た大きな岩の上に 大きな木がそびえ立ち
其の隙間にお松という美女の盗賊が住み旅人の金品を
奪っていたという伝説が有る所です。この伝説は、
歌舞伎でも行われるそうです。

雪の谷間をドライブ 雪の高さは2,30メートル~、40メートル
有るそうです。着いた所は 酢ガ湯温泉でした。
秘湯でしょうか?硫黄の香りのする良い温泉でした。
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台湾は宗教に寛大な所だそうです。
忠烈祠です
革命や抗日戦等で戦死した約33万の将兵の霊が祭って
有ります。陸、海、空、のエリート儀じょう兵が 交代で
守っています。
二人の兵士が、直立不動で瞬きもせず1時間守っています。
この日は海軍兵士でした。
儀じょう兵の交代のセレモニーは 素晴らしく壮観でした。
文武廟です。
日月潭をバックに写しました。日月潭のシンボルです。
文武廟の本殿の左右を守っている赤獅子 高さ8メートル
有ります。
蓮池潭です。
ユニークな龍と虎の姿を持つ 7階建てのツインタワー
龍の口から入ってとらの口から出ると悪行を帳消しに
してくれ善人になれるというありがたい塔です。
そう 私は 善人になって来ました 
清澄湖です
高雄市の貴重な水源地に成っている美しい湖のそばに
聳え立つ中興塔 この周りには高雄市のシンボルの花が
咲いていました。
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何度出かけても楽しい名所、旧跡
旧岩崎邸庭園 明治29年新しい日本の建築文化が始まった。

金唐革紙 と 言います。洋館の壁はこの様な金箔模様でした。
現在 上田さんただ一人しか出来ない芸術だそうです。

国指定 名勝、史跡 向島百花園です。
初秋を彩るこの百花園の名物は花のトンネルです。
かいらうず「帰化植物」
ミツバアケビ と 言います。春は黒紫色の花をつけ
秋には紫色の果実になります。
香りの甘いジンじゃ 
吾亦紅 われもこう
百花園とは 四季百花の乱れ咲く園という意味で付けられたとか?
江戸東京博物館でのスナップです。
浜離宮恩賜庭園 徳川将軍家の庭園
あいにくの雨でスナップ無しでした。
中島のお茶屋で抹茶とコスモスの形の和菓子でひと時をすごしました。
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